感情を客観的に見つめる。(3)


こんにちは。
コリトルのNOBUです。
いつも、お世話になり、ありがとうございます。(^_^) 指輪キラキラ
今日は、曇りですね。
涼しくて、助かります。(^_^;)
感情に流されている人は、感情と自分は同じだと思っています。
一方、感情を客観的に見つめている人は、感情と自分は、別のものだと思っています。
つまり、感情と自分との間に「距離」があります。
感情を手放せた状態を「無」の状態と言います。
「空」の状態とも言います。
例えるなら、風が吹いていない状態です。
別の例えだと、波が立っていない海のような状態です。
感情は電波のような波動なので、感情と自分が、ピタっと、くっついていると、自分がザワザワします。
しかし、感情と自分との間に距離ができた時、自分がザワザワしなくなります。
(^_^)


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みなさまの健康とお幸せを
お祈り申し上げます。(^_^)



TEL. 090-4477-4186 (鈴木NOBU)
E-mail. temomikoritoru@gmail.com

トップセラピストカレッジ入野校として、整体スクールも行っております。

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本当の自分に出会う物語

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